ダイアン・ハーパー博士の意見

DianeHarperSays製薬メーカー、WHO、および国家による女性に対する凄まじい健康破壊攻撃の中で、ほっとする事はダイアン・ハーパー博士の存在である。ダイアン・ハーパー博士は、20年以上もHPVとHPVワクチンの研究に携わってきた。さらにはメルク社のガーダシル、グラクソスミスクライン社のサーバリックスの第II相、第III相の治験に関った。

2006年、アメリカでガーダシルの販売が認可された。

2007年、アメリカのいくつかの州でワクチンが義務接種化されるのを前にして、”すべての治験は15歳から25歳の女性で行われた。11歳の少女に注射することは非常に大きな健康の実験である“と警告した。しかし博士は、”このことを数ヶ月も前から言ってきたのだが、出版界やテレビからは無視されてきた”といっている。

2013年7月20日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : ikeda

デボラ・ハリダイさんの食事療法

Deborah1

スコットランドのデボラ・ハリダイ(Deborah Halliday)さんは2010年9月と10月のサーバリックスの注射後、痛みに悩まされ、ほとんど歩けなくなりました。最近はずいぶん回復したようで す。注射するまでは、スポーツ万能な活発なお嬢さんだったようです。

スコットランドTVニュース

2011年11月にアップロードされていますので、副反応が出て1年後の状態ということになるとおもいます。

お母さんのシェレル(Sherrel Halliday)さんは食事を工夫なさって、新聞の写真に写っている飲料水、食品が効果があったといっておられます。タマネギの奥の紫色のものがわかりませんが。

2013年7月20日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : ikeda

薬害根絶デー 2013年8月23日 (金)

被害者になるのは、明日かもしれない あなたは想像できますか? 妊娠中に飲んだ睡眠薬が原因で、 こどもの手足に障がいが生じてしまうことを。 投与された薬が原因で、エイズや肝炎になってしまうことを。 「夢の新薬」と言われた薬を服用して、命を落としてしまうことを。 薬事行政を監視する第三者機関の創設や、 副作用の被害救済制度の拡充を実現させ、自分自身や大切な人を守るために。 まずは、「知ること」から始めませんか。

〈スケジュール〉
11:45~12:50 厚労省前リレートーク
13:00~13:15 厚労省前・碑の前行動
14:00~15:30 ワークショップ (薬害被害者と交流)
16:00~16:40 集会(日比谷図書文化館)
17:30~18:30 有楽町マリオン前宣伝行動

◎会場 東京メトロ霞ヶ関駅下車すぐ、
最新の情報は、Facebookページをご覧ください 薬害根絶デー実行委員会
参加費無料

 

2013年7月18日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : ikeda

2013年7月28日(日)ワクチントーク全国 in 東京 

「子宮頸がんワクチン」は2013年4月「ヒトパピローマウイルス感染症ワクチン」として予防接種法に入りましたが、副作用が多発し、2013年6月14日の審議会で接種勧奨の一時中止が決まりました。
今回は「子宮頸がんという病気とワクチン」についてどのように考えたらよいのかを、産婦人科専門医師で、金沢大学附属病院で教壇に立たれ、海外の論文等も研究されている、打出喜義さんのお話をうかがいます。
子宮頸がんという病気の実像とワクチンの関係について学び、今起きているワクチンの副作用の実態を知り、どうすればよいのかをみなさんとともに考えたいと思います。
生後6か月までに定期接種を全部受けると10回、任意接種を入れると15~6回、幼児期に全部を別々に受けると31~2回(インフルエンザワクチンを除く)というあまりにも多くなった予防接種について新しいワクチンとこれまでのワクチンも総点検します。
意見交換の時間をたっぷりとり、ワクチントーク全国と日本消費者連盟がこれまで提出してきた申し入れ書や質問書の中身についても検討し、実際の認定の現場の問題についてもご報告いたします。
お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。

テーマ1
子宮頸がんという病気とワクチン
講師 金沢大学附属病院産科婦人科医師・講師 打出 喜義さん
テーマ2
今、ワクチンにどう向きあうか
講師 元国立公衆衛生院疫学部感染症室長  母里啓子さん
※ 新しいワクチンラッシュで増えた副作用 ……….. 青野典子さん
※ 救済の実態
………………………………………………………………. 栗原 敦さん
※ だれのためのワクチン接種か? ………………………… 古賀真子さん
質疑応答 小児科医 山田 真さんも参加されます。
日時 2013年7月28日(日)
午後1時 ~ 午後4時40分
場所 明治大学 リバティタワー8階 1083教室
資料代 1000円
*保育はありませんが、子連れ大歓迎です。
連絡先:ワクチントーク全国事務局 青い保育園内
青野 Tel:03-3777-1946
特定非営利活動法人 日本消費者連盟
古賀 Tel:090-2470-5256
† ワクチントーク全国 in 東京 講演会
「子宮頸がん・・・病気とワクチンの本当の関係
~ 今でしょ!ワクチン総点検」
*予定していた講師定月みゆきさんのご都合により、講師の変更となりました。打出さんは最初に主催者が希望していた
講師の方です。

2013年7月13日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : ikeda

資料:接種に関する、厚労省の通知類。

厚労省が自治体に示す「実施要領」です。法律的には強制性はありませんが、実質的には、従わざるをえないないようになっているのが、現実です。

● (予防接種法の改訂により)「定期接種」となった2013年度(2013年4月1日〜)からのもの。

通知(実施要領)130330.pdf

定期実施要領(最終)130330.pdf

● 2012年度(〜2013年3月31日)までのもの。つまり、「任意接種」なので、補償制度が薄い(「定期接種」だからと言って、補償適用されなければ意味ありませんが)ので、保険制度に加入することが(ワクチン接種の費用が助成される)基金利用の要件になっています。

【HPV】実施要領(一部改正)120208.pdf

2013年7月9日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : ikeda