署名集め:続々到着ありがとぉ!! ご送付お待ちしています

子宮頸がん予防ワクチン接種中止を求める署名の締め切りは、本日11月30日(土)。

こんにちは、署名の送り先となっている、奥山たえこ@東京都杉並(連絡先文末)です。この数日、9月末に増して、どっと届いています。今日土曜日は外出を控えて待機していましたが、宅配便は午前と午後の2回、郵便局からは書留も含めて2回。他には、「(これから送りますが)まだ間に合いますか?」のお電話もいただきました。間に合います! 嬉しいです。”署名開き”は、来週行いますので。それまでに届くようにお願いします。

お問い合わせは、次まで、お願いします。事務局   antihpvvaccine@yahoo.co.jp、電話(奥山):tel/fax:03-3315-2155(留守電あり)、携帯電話090−9147−8383(留守電あり)。

2013年11月30日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : ikeda

【拡散歓迎】11/22シンポジウム「子宮頸がん予防ワクチンの必要性・安全性・有効性」

「薬と人権」「薬と経済」をキーワードにしたシンポジウムのご案内です。

第22回国民の医薬シンポジウム

2013年11月24日(日)

平和と労働センター・全労連会館

主催 シンポジウム実行委員会

<午前の部>

10:00 開会

講演「医薬品の安全性確保とTPP」

水口真寿美(弁護士、薬害オンブズパースン会議事務局長)

追加報告 醍醐聰(東京大学名誉教授)

<午後の部>

13:00 シンポジウム「「子宮頸がん予防」ワクチンの必要性・安全性・有効性」

報告1 ワクチンに関する全情報の公表を(仮)

隈本邦彦(江戸川大学教授)

報告2 HPVワクチンの効果と害(仮)

打出喜義(金沢大学付属病院産婦人科医師)

追加報告 子どもたちを薬害から守りたい!

安田美絵(健康料理教室主宰・市民活動家)

16:30 閉会

第22回国民の医薬シンポジウムのご案内(チラシ)

2013年11月19日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : ikeda

IWJによる、子宮頸がんワクチン被害に関する報道URL

IWJによる、子宮頸がんワクチン被害に関する報道 これは接種の勧奨中止を決めた千葉県野田市の報道記事です。 URLごと、転送お願いします。

IWJとは、「インディペンデント・ウェブ・ジャーナル(略称:IWJ)」。連絡会立上げ直後から、ずっと継続的に、記者会見の様子の動画や、さまざまな情報を報道してくれています。

情報化社会になった言われても、報道されない・知られない事柄は、存在しないものとして扱われます。その点、私たちの動きをこまめにフォローしてくれ、さらに報道時間の制約なくもともとのソースを流してくれるこのようなウェッブメディアの存在は、ほんとうにありがたいものです。幸いというか悲しいというか、報道されるたびに、「うちの子も!?」とのご連絡をいただくのです。報道されることが必要なのです。

IWJは、会員にならなくとも見られる記事はたくさんありますが、ぜひ会員になって支えて下さい。

2013年11月11日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : ikeda